 |
バック(現行モデル)
(61)
マウスピースの定番バックマウスピースです。現行に販売されている小さな刻印モデルです。現行モデルのため画像掲載していません。
|
|
|
|
|
 |
教則本・楽譜・コピー譜
(88)
リアルブック、アドリブコピー譜、ウォーミングアップ、奏法やマウスピース、楽器に関する本です。
|
|
|
|
 |
ケリー
(5)
カラフルなプラスティック製のケリーマウスピース。アンブッシャーチェックやハードプレス防止にも使用できます。
|
|
|
|
 |
ハモンドデザイン
(16)
ワーバートン、シルキーのカスタムマウスピースの製作に携わり独立したカール・ハモンドのマウスピース
|
|
|
|
 |
セラード
(7)
35年間技術者としてバックに在籍したウォルトセラードの製作するマウスピース。カップの深さを調整できるアジャスタブルマルチカップが特徴。
|
|
|
|
 |
カンスタル
(140)
マウントバーノン、ニューヨークバックなどヴィンテージマウスピースの復刻に力を入れているカンスタルマウスピースです。
|
|
|
|
 |
バック(レーザー刻印)
(118)
コンピュータ制御で24時間体制で精密に作成されています。オールジャンルに通用するマウスピースです。
|
|
|
|
 |
デニスウィック
(99)
フィリップジョーンズなどで活躍したデニスウィック考案のマウスピースです。ブリティッシュ系、吹奏楽プレイヤーの定番です。
|
|
|
|
 |
グレッグブラック
(42)
ジャルディネリ、ブラックヒルから独立したマウスピースメーカーです。ニコラスペイトンが愛用されているマウスピースです。
|
|
|
|
 |
ブラック ヒル
(54)
ジャルジネリから独立したふたりの職人ジェフリーヒルとグレッグブラックの製作したマウスピースです。仕上げが美しく音もバツグンです。
|
|
|
|
 |
ストーク
(69)
元ジャルジネリの職人だったストークのハンドメイドマウスピースです。元ニューヨークフィルのヴァッキャーノモデルやドクセバリンセンのスタジオモデルがあります。
|
|
|
|
 |
シルキー
(181)
シカゴ交響楽団で活躍したレイノルド シルキーによって製作されたマウスピースです。オーケストラからビックバンドまで幅広く愛用されています。
|
|
|
|
 |
パーヴィアンス
(48)
西海岸のスタジオプレーヤーや若い頃のフレディーハバードも愛用したマウスピースです。心地よい抵抗感でハイノートをヒットできます。
|
|
|
|
 |
ジェローム カレ
(53)
2002年に楽器製作より引退したためジェローム カレのスーパーチョップスに基づいて製作されたモデルです。
|
|
|
|
 |
ジャルディネリ
(94)
1947年にニューヨークに創業しマイルスディビスやクラークテリーなどの カスタムモデルを製作しハンドメイドマウスピースの黄金時代を築いたメーカーです。
|
|
|
|
 |
レゾナンスブラス
(4)
圧縮金属を使用しているのが特長のマウスピースです。形はモネSTC−1に似ています。製造終了しているモデルです。
|
|
|
|
 |
パデューバ
(26)
パーヴィアンスにいたジョン・パデューバが独立しダブルカップの特許を持っているメーカーです。ハリージェームスが愛用していました。
|
|
|
|
 |
アーリーエルクハートバック
(75)
エルクハート初期に製造されたモデルです。リム、カップがマウントバーノン バックに近いモデルです。
|
|
|
|
 |
マウントバーノン バック
(64)
1953年から1965年に製造されたモデルです。コピーモデルが他メーカーから発売されるほど基準となるモデルです。
|
|
|
|